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若新雄純「退職金貰い過ぎって言えば国民が野党を応援すると思ったのかもしれないが逆」「野党は労働者が退職金貰う権利を守らないといけない」

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若新氏ってあんまり同意できないことが多いが、今回は全く同意。よく言った! 流れに乗れとば仮に沸いて出てきた柚木のような人間が政治家やってることに心底腹立つ。

小西洋之議員罵倒の自衛官供述全文を読んだらやっぱり大した問題ではなかった

産経ニュースに小西議員を罵倒した自衛官の 供述全文 が掲載されていた。防衛省含めて他にどこにも全文掲載を見つけ出せなかったので以下に転記しておく。(怒られたら消します) 1、私は4月16日(月)20時ごろ、体調管理と、ちょっと太ってきたということから駆け足をしようと思い、アパートを出発しました。 2、私は常々2つのランニングコースを設定しており、ひとつは皇居の周りを走るコース、もう一つは国会議事堂の周りを走るコースです。時間のないときは、国会議事堂の周りを走るコースを選んでいました。皇居のコースについては、家を出て帰り着くのに2時間半かかるため、主に昼間走っておりました。国会議事堂のコースは2時間弱で走れるのと、夜でも明るく平坦で見通しも良く、走りやすいため、夜は走っていました。当日は、出発時間が遅かったため、そちらの方に決め、おおむね20時30分ごろに国会議事堂の周辺について、議事堂をぐるっと一周しました。 3、そして、最後の直線の議員会館の歩道を走っていたところ、民進党の小西議員と思われる方が私の左前方を私の走る方向と同じ方に歩いていました。追い越しの際、右斜め後方から顔が見えるという状況になりました。それで、追い越した際に小西議員かなと思って、また振り返ってみて、小西議員だと確信しました。その時、小西議員は、グレーのスーツにノーネクタイの状態だったと思います。 4、2度目に振り返った際に、小西議員とも目が合い、小西議員は私に向かって軽く会釈をされました。私は特に会釈も何もせず走り続けました。進行方向の自民党本部側に渡っていく交差点の信号がちょうど赤信号になり、そこでしばらく待つかたちになりました。小西議員は、私から90度右側の横断歩道を渡ろうとしており、偶然そちらの信号も赤信号のタイミングだったため、2人が交差点角のそれぞれの横断歩道の前でしばらく待っている状態になりました。このときの二人の距離は7~8メートルくらいでした。 5、再度、交差点で振り返り、目があったとき、私の方をちらちら見ながら、この人は支援者なのか、そうでない人なのかを伺うような様子で会釈をしました。 6、私はもともと、小西議員に対しては、総合的に政府・自衛隊が進めようとしている方向とは違う方向での対応が多いという全体的なイメージで小西議員をとらえていました。小西議員...

神回 高橋洋一氏が野党 財務省 マスコミをボッコボコ!w加計問題の真相も暴露しちゃう!w 爽快!予算委員会公聴会 最新の面白い国会中継

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ちょっと古い動画だけど、ほんと為になる。逆にこの人に対する論理的反論を聞いてみたい。このレベルの話を予算委員会とか報道番組でやってくれないものかな…

【財務省セクハラ疑惑】小松靖「なぜ自局で会見を中継しないのか」「皆さんが疑問を持って当然」「会社の判断です、としかお伝えできない」

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ここ最近では非常に為になる議論だなと感じるけど、この番組を作っているのがテレ朝であり、しかもインターネット放送でしかやってない番組ってところがなんだかな。

「女性記者への批判」?誰が?

財務省の福田元事務次官のセクハラ問題に関して、憶測や思い込みに基づく適当な『報道』が続いている弊害がこれじゃないだろうか。 一部では、セクハラを防ぐために女性記者を排除すべきといった声もあがっているが、宇賀アナは23日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で、「女性の記者をなくせばいいとか、女を1人で行かせるのがいけないんだとか、言われちゃうんですけど、そうじゃないですよね。だって女性だって、記者をされてる方ってきっと記者になりたくてやってる仕事で、どうして男性ならできる仕事が、女性はしちゃいけないのか。同じように働けないのってそもそもおかしいじゃないですか」と猛反論した。 ( gooニュース ) まず出だしの『一部では』ってどこ?そんな女性記者を排除すべきなんて意見を公なところで見たことが無い。「女性の記者をなくせばいい」とか「女を1人で行かせるのがいけないんだ」とか、一体だれがそんなことを言ってるのか。あたかもそういう発言が政府与党なり財務省なりからあったかの如くな妄想をコメンテーター(笑)が自ら発言し勝手にブチ切れているのは見た。 誰それが明確にそういう発言をしたというソースがどこかにあるのだろうか。 そもそも『男性ならできる仕事が、女性はしちゃいけないのか』という事ではなく、『男性ではできない仕事を、女性にオンナをつかってやらせた』というテレビ朝日の卑劣さこそが一連の騒動におけるセクハラなんではないだろうか? 宇賀アナの発言がそいうい意味での自社批判なら「よく言った!」と拍手喝采ものですが、後続する発言を見る限りそうではないらしい。 さらにもうひとつ。この手の話題で出てくる「♯Me Too」運動に関して、そのムーブメントについて理解が浅すぎるように感じる。もともとハリウッドのプロデューサーから女優に対する職権を利用した性関係の強要がもともとの発端であって、福田元事務次官が財務省の女性職員に対しての問題だったのなら問題の構図的にも納得する。 しかし、今回は取材する・される立場であってそこになんら上下の関係は存在していない、いや存在してはならないはずではないだろうか。それともマスメディアというのは財務省と明確に上下関係がある、少なくともそういうふうにテレビ朝日は認識しているという話なのだろうか。であれば、そこにはもはや報道機関としての気...

財務省事務次官の女性記者セクハラ発言(疑惑)

財務省の福田事務次官が、女性記者にセクハラ発言をしたとされる問題で、財務省は記者クラブに加盟する報道各社の女性記者に対して被害を受けたことがあれば財務省が顧問契約を結んでいる弁護士事務所に名乗り出てほしいと、異例の調査に協力するよう、17日、要請しました。これについて全国の新聞社や通信社で働く人たちでつくる労働組合、「新聞労連」は小林基秀委員長の名前で18日、声明を出しました。 ( gooニュース ) 財務省の官僚をかばう気はさらさら無いが、この報道はおかしい。 もし女性記者というのが本当に財務省記者クラブの記者なのであれば、以下の点に疑問がある。 女性は本当に記者なのか。記者ならなぜ自社の媒体で報道しないのか。 なぜ1人で事務次官と食事に行ったのか。どういう関係だったのか。 自社の社員である記者を1人で食事に行かせたメディア側に非はないのか。 『被害者』であるなら、なぜ警察等への被害届ではなく週刊誌発表という方法を取ったのか。 公開された音声では女性の声が完全に消されているため、会話のトーンがわからない。なぜ女性の声に効果をかける等ではなく消したのか。 しかも音声を聞く限りでは、この録音は当事者の同意を得て行われたように思えない。盗聴まがいの事をやった事に対する批判はないのか。 疑問点、不自然な点は数えだしたらキリがない。 特に政治家や事務次官から特ダネをとりたいメディアが綺麗どころの女性を記者として近づける等の事が横行していると、コメンテーター(笑)の深澤真紀氏が テレビで吠えていた が、その文脈で避難すべきはまず第一に所属しているメディア側ではないのか? それ以上におかしいのは、マスコミ(特にそこに出てくる三流女性コメンテーター)が、何も事実認定されていないにも関わらず『福田事務次官が女性記者にセクハラ発言をした』ことが事実であるという前提で正義感を振り回していることだ。 疑わしきは罰せずとかそういう原則を崩壊させてきたメディアは、とうとう事実の確定すら省き「疑わしきはすべて安倍政権打倒」になっている。 セクハラや売春等の性的な犯罪は絶対にゆるすべきではない。であるからなおさら、それを政治スキャンダルのネタ扱いしだしたら、本当の犯罪的行為も「あーまたか」ぐらいの軽いものになってしまう。この問題を政治スキャンダルの道具扱いし...

朴槿恵前大統領の控訴放棄

朴槿恵大統領の頃の反日ぶりはひどかった。そして、繰り返される告げ口外交には本当にうんざりした。であるものの、それはそれとして、ニュースをいくら読んでも有罪とされた件に関して、関係者の証言以外にハードエビデンスが提示されたような印象はない。 大企業に対し崔順実被告関連財団に約774億ウォンを拠出するよう強要した罪とか、サムスン電子の副会長から崔被告の娘へ443億ウォン相当の賄賂を斡旋(?)した罪とか、そんなの歴代大統領からすれば可愛いレベルの話だし朴氏本人がどんな利益を受けたのかがはっきりしない。( 聯合ニュース ) これらを韓国国民はちゃんと理解した上で司法判断を支持しているのだろうか?? 巨額の収賄などの罪に問われ、1審で懲役24年の判決を受けた韓国の朴槿恵前大統領が、控訴を放棄すると裁判所に伝えた。検察が控訴しているため、控訴審は開かれるが、朴被告は出廷を拒否するとみられる。 ( gooニュース ) 現在66歳の朴氏が24年収監されると刑務所を出る頃は90歳。そういう状況なら普通は司法的に戦いそうなものなのに、控訴を放棄したとはなんとも不可解。 韓国の司法・立法・行政にどれほど北朝鮮が浸透していて、そしていかに腐っているか、内情を深く理解しているから戦っても無駄だと考えているのだろうか。韓国の裏側まで知り尽くしているであろう事を考えると、本当にこの国が空恐ろしく思えてくる。